レア2防具

主に下位モンスターの素材を使って作成できる装備です。全37種

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アロイシリーズ

マカライト鉱石などを使って生産できるほか、ストーリーを進めることで直接購入することも可能な装備です。正統派の鎧といった趣をしており、初代MHからずっと変わらないデザインとなっています。
2022.07.05

ボーンシリーズ

砂原などで入手できる「埋もれた骨骸」などを使って生産可能な装備で、デザインは旧作からずっと変わらずワイルドな仕上がりとなっています。 ハンマーをメイン武器として使っている場合は「スタミナ奪取」と「集中」のスキルを両方活かせるため、作成してみるのも良いかもしれません。
2022.07.05

混沌シリーズ

オトモ隠密隊を大社跡に派遣し、且つキノコや小型モンスターを相手にした場合に稀に入手できる「山盛り茸」を素材に生産可能な装備です。頭と胴の2部位のみのシリーズで、両タイプともに中華風のデザインとなっています。
2022.07.10

エーデルシリーズ

「星見の花」を素材に生産可能な装備です。タイプによってデザインが大きく異なるのが特徴で、01はファンタジー世界に居る魔法使いのような格好をしているのに対し、02は…よくわかりませんがお花のコスプレみたいな格好をしています。
2022.07.11

スカルダシリーズ

「毒クモリ」を使って生産できる装備です。見た目は毒々しさやらサソリっぽさをイメージさせるものとなっていますが、一番の特徴は操作キャラクターのタイプによって装備銘が変わることでしょうか。タイプ01だとスカルダですが、タイプ02の場合はスパイオとなっています。
2022.07.10

スパイオシリーズ

「毒クモリ」を使って生産できる装備です。見た目は毒々しさやらサソリっぽさをイメージさせるものとなっていますが、一番の特徴は操作キャラクターのタイプによって装備銘が変わることでしょうか。タイプ01だとスカルダですが、タイプ02の場合はスパイオとなっています。
2022.06.21

アルブーロシリーズ

交易船で取引先に「むしむし茸市場」を指定した際にたまに貰える「マクラサカガイ」を使って生産できる装備です。本装備の英語名はshell-studded(貝殻を散りばめた)となっていますが、その名の通りのデザインとなっています。
2022.06.26

ズワロシリーズ

ズワロポスの素材などを使って生産可能な装備です。頭と胴の2部位構成となっており、レインコートないしはポンチョのようなデザインをしています。なお、デザインは初出であるMHP3からずっと変わっていません。
2022.07.12

リノプロシリーズ

砂原などに出現するロケット生肉ことリノプロスの素材を使って生産可能な装備です。キャラクターのタイプによって見た目が大きく異なるのが特徴で、01がいかにも潜水(潜砂)してそうなデザインをしているのに対し、02はクマをあしらった可愛げのあるデザインとなっています。
2022.07.05

ドロスシリーズ

ルドロスの素材などを使って生産可能な装備です。胴・腰・脚の3部位で構成されたシリーズとなっており、原住民というか蛮族地味た格好をしています。
2022.07.08

ブナハシリーズ

ブナハブラの素材などを使って生産可能な装備で、タキシードやらドレスめいた優美な格好をしています。 主なスキル構成は「反動軽減」と「麻痺属性強化」となっており、一部の武器にとっては有用と言えるかもしれません。
2022.07.08

狗竜の革シリーズ

主にジャギィやジャギィノスから剥ぎ取れる素材を使って生産可能な装備です。腕・脚の2部位で構成されており、シンプルなデザインとなっています。 脚部位に「乗り名人」のスキルが付いており、発動させれば操竜ゲージを楽に溜めることが出来るようになります。
2022.07.09

クルルシリーズ

クルルヤックの素材を使って生産可能な装備で、中東感のあるデザインをしています。 部位によって発動スキルが全て異なりますが、総合すると狩猟笛向けの装備であるように思われます。
2022.07.09

フロギィシリーズ

主にドスフロギィの素材を使って生産可能な装備で、西部劇に出てくるガンマンめいた格好をしています。装備自体はMH4G以来の登場ですが、あの時と比べれば入手は非常に楽になりました。
2022.07.09

アケノシリーズ

今作より登場した新モンスターであるアケノシルムの素材を使って生産可能な装備です。兜についているクチバシを模した意匠が特徴的ですが、全体的に西洋の騎士といった趣で良きデザインをしています。
2022.07.09

ルドロスシリーズ

ロアルドロスの素材などを使って生産可能な装備で、モコモコした暖かそうな見た目が特徴でキス。なお、子分であるルドロスの素材をメインに使った装備はドロスシリーズとなっています。
2022.07.09

ボロスシリーズ

ボルボロスの素材などを使って生産可能な装備で、ボルボロスの頭部のように堅牢そうなデザインをしています。 スキル構成も見た目に沿っており、腰と脚部位にそれぞれ「ガード性能」のスキルが付いています。
2022.07.09

フルフルシリーズ

フルフルの素材などを使って生産可能な装備です。旧作だとそうでもなかったのですが表現力の向上により装備の質感までもが感じ取れるようになった今作を見ると、なんかエナメル素材っぽいというか…チープですね?
2022.07.12

ヨツミシリーズ

今作から新登場したモンスターである「ヨツミワドウ」の素材を使って生産可能な装備です。河童をイメージしたデザインなんだと思われますが、どちらかと言えば亀に近いのではといった気がしなくもないですね。
2022.07.10

インゴットシリーズ

ドラグライト鉱石などを使って生産出来るほか、ストーリーを進めることで直接購入も可能となる装備です。同じ鉱石装備であるアロイシリーズよりも高級感が出ているのがポイントでしょうか。
2022.07.10
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